8月15日 諏訪湖大花火のご案内
8月15日の第61回諏訪湖上花火大会の予約が完了しました。ありがとうございました。
ご予約いただいた皆様へのご連絡です。
当日、諏訪湖周辺は50万人の花火客で道路をはじめ大渋滞になりますので、お車でのお客様は、早めに旅館静風荘へチェックインされ、JR松本駅からの臨時電車でのご利用をお勧めします。増発便が出ていますので40分ほどで諏訪湖畔につきます。
諏訪湖上の初島を中心とした打上げ台からは、10号早打ちや、諏訪湖ならではの水上大スターマイン、約2キロに及ぶ大ナイヤガラなど4万発の花火が打ち上げられます。
花火のスタートは、超迫力満点の音花火から・・・ 度肝を抜かれますヨ。
19:00~21:00(雨天決行)
アクセス:JR中央本線「上諏訪駅」から徒歩8分で諏訪湖畔。人垣に沿って歩けば自然に諏訪湖畔へ。
※ 松本駅から臨時便が多数発着。道路は終日大混乱ですから、電車なら時間どおりに行動できます。電車乗車時間は25分ほど。往復切符割引あり
せせらぎの宿 旅館静風荘
安曇野の原風景のごあんない
安曇野」という呼称は、明治末期の武者小路実篤の書簡に「安曇野」の言葉があることや、若山牧水が「夏の安曇野」という短歌を発表しているなど、明治時代から一部では知られていたようです。
その後、 堀金村出身の臼井吉見の小説「安曇野」をきっかけに全国に広まる事になります。
またNHKの朝の連続ドラマ「水色の時」(70年4~10月、大竹しのぶ、香川京子出演)で観光地としても注目を集め、さらに当時、若い女性に人気
のanan、nonnoといった雑誌に紹介された事で、全国的に「安曇野」が認知されるようになりました。
まだまだ田舎の原風景があちこちに残っており、辻々にたたずむ道祖神と北アルプスのすばらしい眺望が人気なんですね。
旅館静風荘から安曇野へは、車で30分ととても近いです。
せせらぎの宿 旅館静風荘






























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